本日 エプソムカップ
ヤシャマルからワイドで少々広めに流しで、なんとなく東京得意そうだなと。
理由はそれだけ。でも、今日は荒れると思う。
本日 エプソムカップ
ヤシャマルからワイドで少々広めに流しで、なんとなく東京得意そうだなと。
理由はそれだけ。でも、今日は荒れると思う。
本日、鍼灸院に行った帰りに、はま寿司へよった。
緊急事態宣言のせいで、午後8時に終了するためか、大トロ100円フェアのせいかは分からないが、17時前だというのにかなり混んでいた。
もう少し遅かったら、待ち時間ありの危ないところであった。
大トロもおいしかったが、私からのおすすめは松坂牛のコロッケだ。
値段は税込みで176円 コロッケとしては安くない。が 食べてみて驚いた。美味しい。揚げたてでほくほくし、噛むとじゅわっと肉汁が口の中に広がる。ジャガイモと松坂牛のひき肉が割合が絶妙にマッチしていて、松坂牛独特の脂っぽさに抜け感をあたえている。
松坂牛はほぼあぶらで、それがいいじゃないか!という方もいるかもしれないが、昭和生まれにあれはちっときつい。脂は若人にまかせよう。
とは言え、若人には松坂牛は些か手の届かぬ代物だ。
この値段で、この味なら買いだ。若人にも手が届きそうだ。
二皿目を思ったが、すでに大トロ狙いで脂をたっぷり吸った我が胃が受け付けてくれなかった。
「明日、もたれてやるぞい。」
という、お胃様の声が聞こえたからだ。
小一時間ほど堪能して、帰える頃には待合処はすでにマスクをした人でごった返していた。密である。
土日に行くなら早めをお勧めする。
なんだかすごく怒りを感じることがあったので、忘れるためにちくわの穴にきゅうりを通してみた。何があったかは書かない。書くとみた怒りがわいてきそうになるからだ。
なぜ、ちくわときゅうりかというと、冷蔵庫の中に賞味期限ぎりぎりのちくわがあったからだ。はじめて作ったので作り方を備忘録として記しておこう。
焼肉というのは何故いつもそう聞いただけで心が弾むのであろう? 人間は本来は肉食動物なのであろうか?と思うぐらい、今夜は焼肉だと思うと昼過ぎからソワソワワクワクしている自分がいる。 本日、お肉をハントしてきたのは我がパートナー殿である。 黒毛和牛のカルビ&オーストラリア牛の牛タン...