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2022年2月28日月曜日

面倒な時のやきそば~ でで~んでいいです

 仕事で残業になり、なんかご飯作るのめんどくさい! という気分になり、そうだ、焼きそばにしようと思い立ちました。

冷蔵庫の中の野菜を適当に切り、いため、焼きそばを投入して出来上がり! 一応、栄養素は確保していそうなのでよしとする。

後は大皿に盛って、分けて食べる。時間なしのわりに上等上等。洗い物も最低限に。

めんどくさいけど、栄養素も気になる。インスタントはそんな時の強い味方ですね。


でで~ん! 焼きそば








#面倒くさい #栄養素は気になる #焼きそば

2022年2月25日金曜日

出来ない事を認めることから始まるのです

 ロシアのウクライナへの軍事侵攻が始まってしまった。ミサイル攻撃、死者数をニュースが伝えてくる。恐怖で胃が痛くなる。

いつだってそうだ。シリアで飛行場に集まる人々やミャンマーで軍にデモを行い弾圧されている人々をニュースで知るたびに、もし日本が同じ状況になったらと考えると身体の細胞の全てが動悸しているのではないかと思うぐらい不安を感じる。

ウクライナへの軍事侵攻はもはや対岸の火事ではない。これが成功し、NATOやG7が何もできなければ、次は中国による台湾、沖縄侵攻へが始まるだろうということは容易に想像できる。

北海道でさえ危ないかもしれない。ロシアが支配する北方四島はすぐ目の前だ。

だけど私に何ができるのだろう? 今現在は静かで窓から降り注ぐ日は温かく、幼稚園の庭では子供たちが遊び、はしゃぎ声が聞こえる。

私は今、爆弾等が降ってこないとても恵まれた環境にいるのだ。そしてシリアの女性たちのように学ぶことを制止されたりしない。学ぼうと思えば自由に学ぶことができるのだ。

これがどんなに幸福なことなのか、日本に住んでいる間は気付くこともなく日々は過ぎていく。

私は他の国のために武器を持って戦うことはできない。

戦場ジャーナリストのように現地へ飛び込みレポートし続けることもできない。

日本よ武器を核を持て、自国を守れ! と立ち上がることもできない。

その時点で政府のみ批判することはできない。選んだのは私だ。

では今の私に何ができるのだろう? 私にできることは小さなことだ。
小さいことでいい。できることを探してみようと思った。

今朝、世界の子供たちを支援しているNPO法人へ寄付をしてみた。

日々働く微々たるお給料の中からほん微々たる寄付だが、ありがたいことに我が会社は寄付をすると、同じ金額だけ会社からも寄付をしてくれるというシステムがある。
これを活用しようと思った。

寄付したお金が軍事弾圧地区の子供たちに届くことを願います。

そして日本に子供たちの笑い声がいつまでも響くことを祈ることとしましょう。


UNICEF HPより
日本UNICEFサイト


#出来なことを認める #寄付 #ウクライナ

2022年2月24日木曜日

本日の夕食 ゴボウと豚肉のさっと煮

 先日作った、ごぼうの甘辛煮を使って豚肉と和えでさっと煮を作ってみました。

ゴボウの歯ごたえが美味しかったです。

豚肉を炒め、一旦取り出しニンジンを炒めます
ゴボウを投入後、豚肉を戻し入れさっと絡めて出来上がり





使ったのはこちらの作り置き 


醤油とミリンで甘辛く味付けをしています。









ダイコンのお味噌汁

ほうれん草の塩炒め





#ゴボウ #豚肉 #さっと煮

焼肉!!

 焼肉というのは何故いつもそう聞いただけで心が弾むのであろう? 人間は本来は肉食動物なのであろうか?と思うぐらい、今夜は焼肉だと思うと昼過ぎからソワソワワクワクしている自分がいる。 本日、お肉をハントしてきたのは我がパートナー殿である。 黒毛和牛のカルビ&オーストラリア牛の牛タン...